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− いつもあなたのそばで、私達の素材が生きています −
本  社   東京都江戸川区本一色1-14-6
  TEL:03(3651)9176 FAX:03(3651)1310
千葉工場   千葉県白井市中157-8
    TEL:047(491)0241 FAX:047(491)0247
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 会社の沿革
 
昭和21年 9月 藤井辰次郎個人経営にて江戸川区本一色町398番地に工場新設伸銅業を創始
昭和23年 5月 株式会社藤井製作所を設立 藤井辰次郎、取締役社長に就任 資本金30万円
昭和32年10月 江戸川区本一色町249番地に新工場 溶解から加工に至る一貫作業が確立
昭和33年 8月 資本金450万円に増資
昭和39年 8月 資本金900万円に増資
昭和39年10月 連続鋳造機4基を独自の技術で開発設備
昭和46年 3月 千葉県白井工業団地に省力合理化の新設工場の完成
昭和48年 6月 創立25周年を機に千葉工場の完成 鋳造・圧延・伸線・検査梱包出荷の合理化による一大躍進を遂げる
昭和52年 8月 螢光X線分析装置VF310を設置
昭和54年12月 螢光X線分析装置VXQ150を設置
昭和55年 8月 連続光輝焼鈍炉(26連炉)導入新設
昭和56年 3月 超音波探傷器を導入新設
昭和57年 3月 連続光輝焼鈍炉(20連炉)導入新設
昭和57年 5月 渦流探傷器FD-6112EM導入新設
昭和57年 7月 真空溶解炉導入新設 これに伴う工場増設 
昭和59年 5月 板工場建設移転
昭和59年10月 渦流探傷器付き自動直線機完備
昭和59年12月 中周波溶解炉(1t炉)を導入し連続鋳造でφ350のインゴット製造可能となる
昭和60年 1月 創業者藤井辰次郎逝去により 藤井隆 2代目取締役社長に就任
昭和63年 5月 創立40周年事業として、本社事務所新築落成
昭和63年 9月 汚水処理設備及び廃水高度処理設備導入完備
昭和63年 9月 省エネルギー及び品質向上を図るためガス式大型ローラーハース炉導入
昭和63年11月 資本金1,800万円に増資
平成 2年 2月 ベル型光輝焼鈍炉を導入
平成 3年 2月 レーザー寸法測定器新設
平成 3年 6月 原子吸光度計を導入
平成 5年 9月 蛍光X線分析装置MXF-2200を新設
平成 6年12月 レーザ式外径測定器を自動直線機に完備 寸法不良品の自動判別を可能となる
平成 9年11月 渦流探傷器付き自動直線機2台増設
平成10年 5月 レーザー寸法測定器・渦流探傷器付き自動直線機2台増設
平成10年 6月 創立50周年を機に工場敷地内に全天候型オムニ(テニス)コートと記念碑を設置
平成12年 7月 インターネットにホームページを開設 http://www.fujii-mfg.com/
平成12年 9月 新型伸線機の導入 これにより細線材の月産能力が大幅に向上
平成13年 5月 工場に事務所棟 落成
平成13年 7月 空調設備を完備した直線工場新築落成 センターレスグラインダーの導入
平成14年12月 工場一部を細線工場に改築 新型細線機及び空調設備導入 より品質の良い細線材の製造を可能となる
平成16年 7月 中間工程に渦流探傷器を導入
平成17年 6月 渦流探傷器付き太物用自動直線機増設 これにより製造効率を大幅に向上
平成20年 1月 太物製品用矯正機増設 これにより太物製品の寸法精度及び伸直度が向上
平成20年 2月 細物用連続伸線機2台増設
平成20年 7月 CO2削減のため構内自動販売機を全てノンフロン・ヒートポンプ式に変更
平成20年 8月 鋳造溶解・クレーン操作等の危険な作業時の地震対策として、地震警報装置を導入
平成20年 8月 本社及び工場に防犯カメラ並びに警備システムを設置
平成20年 9月 AEDの設置、災害用ベンダーを設置
平成20年10月 省エネ型溶解保持炉導入
平成21年 6月 CO2削減のためバッテリー式フォークリフトを導入
平成23年 5月 蛍光X線分析装置MXF-2400を新設
平成23年 6月 非常用予備発電機の設置
平成23年 8月 センターレスグラインダーを増設
平成24年 4月 細物用連続伸線機1台増設、細線用のパイプ型連続焼鈍炉を新設
平成25年10月 センターレスグラインダーを増設
平成28年10月 省エネ型27本パイプ送間式の光輝焼鈍炉(社内オリジナル設計炉)の新規入替え
平成29年 1月 高周波誘導溶解炉用の電源ユニット交換
平成29年 1月 省エネ型ローラーハース式光輝焼鈍炉の新規入替え これにより大幅な省エネと品質向上を実現

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